伊東 明 口説きの心理セオリー66―読むだけでいつの間にかモテている! |
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思わず「なるほど」と納得してしまうモテネタがたくさん詰まっている。 NG男の例にニヤリとし、勘違いセックスには目からウロコがボロボロと落ちた。 クイズに答えながら、サクサクと知識が入ってくるのも読みやすい。 よくある"モテ本"と違うのは、やけにリアルで具体的なケースが多いこと。 確かに読むだけでいつの間にかモテる男になった気がする(笑)。 あと、なぜか掲載されている小 ...>>詳細を見る |
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栗原 弘美 Dr.チャック・スペザーノのラブパック・セラピーカード |
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悩んでて、ちょうど占い中毒になってた時に出会いました。 ホントは他の本を探してたんですがなんだかすごく惹かれて・・・ これは呼ばれてるのかなあと思って買ってみました。 タロットみたいに 良い悪いがはっきり出るわけではなくて 一見、悪いカードでも 《ここに気づいて直したら未来が開けますよ〜 大丈夫ですよ〜》 みたいな表現で書かれてます。 最初、やり方などが書 ...>>詳細を見る |
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ジェラルド・G. ジャンポルスキー 愛と怖れ―愛は怖れをサバ折りにする。 |
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自分自身について悩んでいた時、本屋に行っていろいろとその 手の本をわらをも掴む気持ちで探していた。 このちょっと変わったタイトルがふと目に付き、手には取ったが、 「この世には愛と怖れの2つの感情しかない」とか「愛は怖れを サバ折りにする」などの表現が正直ピンと来なかったので、戻し てまた別の本を探した。 が、しかし何故か気になってもう一度手に取り、別の箇所で>>詳細を見る |
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伊東 明 女は男のどこを誤解するのか―男と女“すれ違い”に学ぶ心理学 |
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一応筆者は男性だが、よくありがちな男か女化のどちらかに片寄った話とはちがう。内容的にも、男に役立つ話と、女に役立つ話しの分量も半々。 心理学的な分析なので伝統や観衆や主観からの偏りがすくない。それについては筆者のバランス感覚も大きいと思う。 実際具体的な事例を挙げて、性差からくる感覚の違いを述べ、対策もバッチリ解説されている。 >>詳細を見る |
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かなりHな心理学―「Hさせて」の拝み倒しが、なぜか意外と有効なワケとは? |
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女性について「良く言われていること」を心理学的に分析・説明しています。 完全に男性向けです。わかりやすく楽しいイラストが多くあり、 人前で読むには少し勇気がいるかもしれません。 と言っても一気に読んでしまえるほど面白く役に立ちそうな内容です。>>詳細を見る |
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田中 ひろみ B型男と幸せになる方法―ミステリアスな男が突然かわいく見える! |
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単なるB型男の攻略本か?と思いきや・・・これがさにあらず! 多数派であるA型の風が吹き荒れる日本社会へのアンチテーゼにもなっているところが痛快!「いるいるこんな奴!」と大笑いしながら、すかっといい気分になれます・・・かく言う私はA型ですが。 もちろん気になるB型人間の研究にも最適。 庶民文化研究家の町田忍さん(B型)との対談も、著者の ...>>詳細を見る |
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マリ ボレル もう二度と嫉妬に苦しまないための81のレッスン―軽やかな人生を送るために、あなたができること |
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○誰にでも大なり小なり嫉妬心はあると思います。嫉妬心でどうしようもない自分を感じた時、この本はとても役に立ちます。嫉妬心から抜け出すための方法が、実にシンプルに、時に優しく、時に厳しく、書かれていました。 ○じっくり読み進むと、癒される部分もあります。こんな弱い私でも、自分の嫉妬心を受け入れ、相手に依存せず、本当に自分らしく生きるための道を探せるかもしれないと、勇気と希望 ...>>詳細を見る |
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伊東 明 恋の心理法則50 |
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一番参考になった部分は、第二章です。 著者は、「女性から絶対に電話をするな」とか「彼を冷たく突き放せ」 というようなテクニック(アメリカのベストセラー「ルールズ」のような)は、 日本の男性にはまだまだ逆効果である、と言っています。 そして、「去れば追う、追えば去る」という法則の、「追う」の意味が大事だ、と。 あとは、「恋愛トーナメントカード」という彼自身が相談者に対して ...>>詳細を見る |
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諸富 祥彦 ずっと彼女がいないあなたへ |
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相手にふられた直後に読みました(T_T)。そのためか読んでいて救われた気分になりました。 ほぼ同一タイトルの「ずっと彼氏がいないあなたへ」の方も読んでみたのですが、やはり「教える」内容が違いますね。 内容は確かにちょっと説教的で理想論的なところはあるかもしれません。読んでいて、そんな感じはしました。批判的な感想もあり、なるほどなと思いました。でも、恋愛で ...>>詳細を見る |
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亀山 早苗 なぜ、この人でなければならないのか? |
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この本を購入したポイントは「恋の終わり」をテーマに著者の体験と共に恋愛に苦悩する大人たちをリポートしている点である。 正に今こんな本が読みたかったのよ♪と本屋さんで発見して嬉しさの余りその場で読みたくなるくらいだった。 人は皆、別れ方が下手で別れを上手く受け入れられないのだと読んだ後に痛感した。 幾つになっても恋に惑わされて苦悩に打ちひしがれるのは、いつの時代も同じなのだろう。>>詳細を見る |
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